国内店舗

海外店舗

 

三越の美術 アート 三越美術空間

  • 日本橋三越本店TOP
  • 地図・駐車場
  • ブランド検索
  • フロアガイド
  • サービスガイド
  • イベントカレンダー
  • お問い合わせ

  • 三越の美術トップ
  • 展覧会スケジュール
  • 展覧会情報
  • 美術フロアガイドのご案内
展覧会情報 その2へ7月の展覧会情報

7月21日 水曜日から8月3日 火曜日 (最終日は午後4時閉場)

本館6階 アートスクエア
井沢大也(おとや) 陶彫展

昭和34年東京都生まれ。東京藝術大学大学院修了、現在無所属。テラコッタという技法を用い、ピエロ、子供など愛らしいあたたかみのある作品に仕上げています。三越初個展の本展では、レンガハウス等、新たなモチーフを含め、新作約30点を発表いたします。

『夢』28×39×高さ30cm

7月28日 水曜日から8月3日 火曜日 (最終日は午後4時閉場)

本館6階 特選画廊
清水 規 日本画展

昭和37年東京都生まれ。現在無所属。独特の柔らかい色調とタッチで描き上げた作風は、多くの美術愛好家に高い評価を得ています。本展では、季節感溢れる日本各地の風景や寺院を描いた屏風から小品までの新作30余点を一堂に展覧いたします。

ギャラリートーク
7月31日(土)午後2時〜

『古塔錦秋』30号

本館6階 特選画廊
青瓷・田中光謙 作陶展

昭和16年福岡県生まれ。日本工芸会正会員。ビジネスマン生活を経て平成4年より本格的な陶芸の道に入った実力派。本展では青瓷による大壷や大鉢からぐい呑まで新作60点を出品いたします。

『青瓷壺』径38.0×高さ35.5cm

本館6階 美術サロン
パリ・音楽が聞こえる街角
岡村敦子 油絵展

昭和12年京都府生まれ。二科会出品。ル・サロン会員。パリの街角、ジャズクラブなどに集う人々の群像を中心に新作20余点を展覧いたします。

『すてきな1日』30号

8月4日 水曜日から10日 火曜日 (最終日は午後4時閉場)

本館6階 特選画廊
第2回 Nihonga・京

京都画壇で活躍する16名の作家によるグループ展。森田りえ子、西野陽一他(敬称略)、30代〜50代の作家が50号、10号の新作をそれぞれ発表いたします。

ギャラリートーク
8月7日(土)午後2時〜

森田りえ子『朱夏』55.5×高さ43.0cm

本館6階 特選画廊
町田博文 油絵展

欧州の慈光の中に佇む

昭和28年茨城県生まれ。日展会員、光風会評議員。本展では旅の叙情と浄化された精神性を感じさせる意欲作50号から小品まで30余点を展覧いたします。

『黄昏の街並』 50号

本館6階 美術サロン
備前 木村素静 作陶展

昭和49年陶芸家を志し、伊勢さき淳氏に師事。5年間修行ののち長船に築窯、独立。滋味深い土味が特徴の茶器、食器など100余点を出品いたします。

本館6階 アートスクエア
MITSUKOSHI × Röntgenwerke projects #1
JIZAI 満田晴穂 自在置物展

1980年鳥取県生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科修士課程彫金研究室修了。江戸時代から脈々と続く「自在」技法によって精巧に制作された昆虫たちを初出品いたします。
※8月11日(水)〜24日(火)までは工芸サロンにて展示。

『自在鋸鍬形』70×50×高さ 17mm

8月11日 水曜日から17日 火曜日 (最終日は午後4時閉場)

本館6階 特選画廊
芸術と自然とのふれあい
ガレ&ドーム展 Part 1

19世紀末鮮烈な輝きとともに登場したアール・ヌーヴォーガラス。今なお世界の人々を魅了し続けているガレやドームによる、草花や風景、昆虫をモチーフとした花瓶を中心に、ランプ、小品など約150点を展覧いたします。

ギャラリートーク
8月14日(土)午後2時〜黒壁美術館 館長 鈴木 潔先生
※8月18日(水)〜24日(火)まではヨーロッパ装飾美術サロンにて展示。

ガレ『貴婦人文花瓶』高さ 21.8cm

本館6階 特選画廊
長谷川仂(つとむ) 油絵展

昭和15年愛知県生まれ。日展会員、光風会理事。三越初となる本展では、イタリアの街並を落ち着いた色調で描いた力作30余点を一堂に展覧いたします。

『聖堂の天使』 10号

本館6階 特選画廊
色絵・赤絵・金銀彩
近代巨匠陶芸展

日本の近代陶芸の礎を築いた富本憲吉、楠部弥弌、加藤士師萌、近藤悠三、藤本能道など色絵・赤絵・金銀彩による作品50余点を一堂に展覧いたします。

二代 浅蔵五十吉『海辺松韻飾壷』
径35.4×高さ 42.2cm

本館6階 美術サロン
綾木いづみ 日本画展
邂逅 serendipity

鳥取県生まれ。武蔵野美術学園日本画研究科修了。日本画の概念を超えた独創的な作品の数々は、国内のみならず、モナコ、フランスなどで高い評価を受けています。日本橋三越では初めてとなる今展では新作を含め20余点を出品いたします。

『「邂逅」-serendipity-』50号×2

展覧会情報 その2へ
ページの上へ